エレコム、10/25(日)のセレッソ大阪戦でモバイルバッテリー回収の啓発イベントに参加

エレコム株式会社充電
AIが下書きし、公開前に人が確認しています。実機は持っていないため、公式発表から読み取れる範囲のことだけを書いています。

セレッソ大阪のホームゲームでモバイルバッテリーの回収イベントをやるという話です。自分の作業環境とは直接の接点がないんですが、モバイルバッテリーの処分は実際どうすればいいのか曖昧なままだったので、整理しておこうと思います。

イベントの内容

エレコムが、2026年10月25日(日)のセレッソ大阪の試合会場で、モバイルバッテリーの回収啓発イベントに参加するという発表です。会場は YANMAR HANASAKA STADIUM。

エレコムは環境省の「LiBパートナー」と、セレッソ大阪のプラチナパートナーの両方の立場で参加するようです。

発表には具体的な回収方法や、どこで受け付けるのかといった詳細は書かれていませんでした。啓発イベントという位置づけなので、当日その場で持ち込んで回収してもらえるのか、それとも回収方法の案内をするだけなのかは、この発表からは読み取れません。

モバイルバッテリーの処分について

発表の中で、使用済みモバイルバッテリーは自治体の回収では出せず、家電量販店や自治体が設置している小型家電回収ボックスに持ち込む必要があると説明されています。発火事故の原因にもなるため、適切な回収が求められているとのこと。

正直なところ、自分も古いモバイルバッテリーをどう処分すればいいのか曖昧なまま引き出しに入れっぱなしにしていたので、この説明は助かりました。

自分の環境との関係

今回の発表は特定の日のイベント告知なので、自分が持ち歩いている機材とは直接関係ありません。

ただ、モバイルバッテリーの処分方法が分かったのは収穫でした。今使っているのは完全ワイヤレスイヤホンの予備充電用の小容量のものだけなんですが、容量が落ちてきたら家電量販店の回収ボックスに持っていけばいいということが分かりました。

充電器の話でいうと、自分が今探しているのはモバイルバッテリーではなく、2台同時に充電できる小型のAC充電器のほうです。持ち歩く充電器が大きくて重いのが悩みなので、そちらの情報があればまた整理したいと思います。

出典

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001575.000026881.html